「専門用語―概念―データ」の三位一体理解法

専門用語や、管理画面の指標の数に圧倒されないために意識してやってることをシェアします。
ムロヤ 2022.08.22
読者限定

こんにちは、ムロヤです。

マーケティングって、いろんな専門用語が多いんですよね。ブランディングとかPRとかマーケティングコミュニケーションとか認知とか助成想起とか購買意向とか。略語だとCPA、CPC、CTR、ATL、ROAS、SEO、MA……似たような言葉もいくつも存在しています。

自分もマーケティングを学びだしたころ、専門用語の数に圧倒されました。どんだけあるねんと。

この記事は無料で続きを読めます

続きは、1424文字あります。
  • 専門用語―概念
  • 概念―データ

すでに登録された方はこちら

誰でも
AI時代の顧客対応、どこまで自動化し何に集中すべきか?日本カスタマーサ...
誰でも
今こそドラッカー
誰でも
あなたのAI活用を邪魔する「タスク近視眼」
誰でも
新モデル「Jev」を見ると、人間の判定力の礎は結局ドメイン知識だと思った話
誰でも
ダッシュボードにあるのに見ていない指標はないか?
誰でも
初のAI勉強会を9/24(木)17時から開催します
誰でも
初のAI勉強会をやろうと思っています
誰でも
「マーケ戦略ボタンポチ」の世界は来る(※1)