ムロヤが買ってよかったと思った絶版本6冊

絶版本いいよいいよいいよいいよいいよいいよいいよいいよいいよいいよいいよいいよ
ムロヤ 2024.02.29
読者限定

こんにちは、スノードームのムロヤです。

最近続々と出てくるマーケティングの新刊のキャッチアップに疲れてきた人には、何十年前の古い本を読むことを激しくおすすめします。

あとは他人に定義を求めすぎないこと。権威にすがりすぎないこと。

自分の言葉で本質を掴み取ろうとすることかな。原理原則を腑に落ちる。

そのほうが10年後もアウトプットに活きると強く思ってる。

そこでおすすめなのが、、、絶版本です!

絶版、それはもう刷られなくなったこと。

現物が入手困難になること。

あれ?

希少?

逆に価値高まってない?

世の中は面白いものでベストセラーとなったような本は古本屋で100円とかで叩き売りされているのに対して、絶版本の中には定価の5倍とか10倍もの価値がついたものもあります。

インプットの差別化は大事です。絶版本はその差別化としてもとってもおすすめ。

今回はムロヤが買ってよかったーーーー!と思った絶版本を特別にメルマガ読者さんだけに教えちゃいます。

こちらです。(まだ購読されていない方は、こちらの記事はメルアドを入れていただくだけで読めます。過去の読者限定記事もすべて読めるようになります。)

この記事は無料で続きを読めます

続きは、1470文字あります。

すでに登録された方はこちら